最新合格者情報!!
合格率75% 開校18年間で1,173名(109社)の優秀な合格者を輩出しています。
(2012年2月現在・エアライン予備校最多)
※全ての合格者のお名前を実名で公表しているのはエアリッジだけ!イニシャルや偽名ではご紹介していない事実、それはスクールと生徒の信頼関係の証であると考えております。
エアライン合格者インタビュー:2012年3月
チャイナエアライン合格!
大久保 成美さん 【関西外国語大学/新卒】
留学から帰国してすぐに参加したオープンキャンパス。
曖昧だった就活スイッチがONになりました。
エアリッジに決めた訳
難関のエアライン業界を目指すには、やはり専門的な指導のもとで悔いのない受験をしたいとスクール探しをしました。実績のあるエアリッジは、「これだけの合格者が出るには、きっと厳しいスクールなんだろう」と想像していました。ところが、イメージとは違って、とてもフレンドリーでアットホーム。楽しく学んで合格力をつけられる。自分に合っていると直感的に感じました。
合格のノウハウ
たくさんの「つもり」に気付きました。”自分の事は自分が一番分かっている「つもり」なのに・・・” ”準備したらちゃんと言える「つもり」なのに・・・” でも、「つもり」は「つもり」でしかありませんでした(笑)。レッスンでの自己分析、内容の掘り下げ、練り上げを繰り返していくうちに、軸が定まり、私の中の情報がきれいに整理されていきました。伝え方のノウハウ、合格の為に必要なスキルと心がけを学びました。
テキストに凝縮された知識とポイント
実際の面接では、テキストで学んだ内容がどんどん質問されました。エアリッジの情報の蓄積とネットワーク、そして、分析のすごさに驚きました。普段の練習そのままを本番で出し切ることができ、慌てることなく臨めました。また、いつも先生から言われていた第一印象の大切さも、日常生活の中から身に付け、笑顔を絶やさず自分らしさをアピールできました。
未来の後輩へ一言
私のクラスは社会人の方が多く、クラスメイトの中で私が最年少でした。社会人の方たちに囲まれてたくさんの刺激を受け、社会人としての心構えを学ぶこともできました。年齢が様々でも、目標は同じ。同じ夢に向かって一緒に進む仲間がいたからこそ、ここまで頑張れたのだと思います。ひとりの力よりも、仲間と高め合う力は何倍にもなることをエアリッジで知りました。
エアリッジで自分にチャレンジしてください!
Peach Aviation合格!
神原 千明さん 【甲南女子大学/既卒】
「自分の力+α」
新たな刺激とサポートで潜在能力を引き出してもらい、一歩ずつ前進していくのが実感できました。
文章力と表現力
「自分はいったい何が強みなのか。」・・・これは、自己分析を始めると皆がぶつかる壁だと思います。自分の事は自分が一番理解していると思っていましたが、レッスンの中で、本格的に自己分析をしてみると、他者の目を通して初めて知る自分がたくさんいました。
加えて、きめ細やかなエントリーシートの添削・指導は本当にためになりました。アドバイスに沿って作成していくうちに、文章力はもちろんのこと、表現力や日本語力にも幅ができて、面接でのスピーチにおいても役立ちました。
チャレンジしながら学ぶこと
不合格をバネにしながら臨みました。残念な結果であっても、それを流してしまわず、レッスンでもしっかり振り返り、弱点強化のツールにしました。どのような状況も前向きにとらえて、一回一回全力でチャレンジしました。もちろん、落ち込んだり、心が折れそうになったりしたこともありました。そんな時、エアリッジの存在は本当に精神的な支えでした。
自信が持てない時は、面接でも集中できず、周りが気になってしかたがなかったのですが、自分自身の整理整頓が出来てくると、「自分の面接」に集中できるようになりました。
プラスのスパイラル
普段、特に意識しないでしていることを、強みとしてたくさん掘り起こしてもらいました。弱点だと思っていたことが意外にも強みだったり、あたりまえだと思っていたことがセールスポイントにつながったりしました。自分を知ることで、日常の心の構え方が変わりました。相乗効果から、心の集中力が向上し、浮き沈みがなくなりました。そして、無駄な緊張がなくなり、程良い緊張感として楽しめる余裕ができました。
未来の後輩へ一言
「夢を諦めたくない」と誰もが思っているはずです。自分を見失わずにいれば、必ず居場所に巡り合えます。その巡り合わせを逃さないためにはステップアップを続ける姿勢も大切。夢への道のりは人それぞれ違いますが、だからこそ価値があるのだと思います。結果はもちろん必要ですが、過程も大切。ブラッシュアップのみです!
エアライン合格者インタビュー:2012年2月
カタール航空合格!
伊丹 文さん 【甲南女子大学/既卒】
夢に一番近い学校。
直感と安心感でエアリッジに決めました。
最後の一歩が最初の一歩に
エアリッジの先生方には、いつも親身に支えてもらい、時に背中を押してもらいました。気になりながらも最後の一歩を踏み出せずにいましたが、やるからには本気で!と踏み出した一歩は夢へつながる最初の一歩となりました。心の中のモヤモヤが解消され、自分の笑顔が大好きになりました。
前向きにシフト
エアリッジに入学するまでは、本気のスイッチが入らず、何となくふわふわしていました。集中できない自分自身の甘さと、打ち込みきれない環境に言い訳をしてごまかしていました。
一生懸命なのと気張るのは違います。気張るだけでは自分らしさを伝えられない事を知りました。レッスンを通して、自分自身とじっくり向き合ったおかげで、余裕を持って気持ちの方向を前向きにシフトすることができました。
レビュー&レビュー
繰り返すことこそ実力につながることを実感しました。エアリッジの繰り返しは積み重ねの繰り返し。レッスンの度に先生から頂くコメントは、言い回しや考え方のポイントなど、考え方を広げ、その具体的な表現の仕方など、実践的なポイントが溢れています。レッスンの度に一歩一歩改善できるので、同じ地点を通る時は、必ず成長した自分を感じることができました。まさにスパイラルのカリキュラムです。
又、航空会社ごとに傾向と対策があることを知りました。相手を知り、己を知ることが強さへの近道なのだと思います。
未来の後輩へ一言
本当にやりたいことを明確にしてみてください。明確にできなかったら、まずは試しに何かを始めてみてください。行動をおこせば、必ず何かが見えてきます。
キャセイパシフィック航空合格!
丸山 由起さん 【就実大学/既卒】
遠方者コースにて岡山より通学
「1年間だけ本気でやってみよう」
地方の緩やかな雰囲気の中で夢を見失いそうになっていた時、一念発起!大阪に通うことで、チャンネルを切り替えることができ、最初で最後のチャレンジに迷いはありませんでした。
ベストタイミング
自分自身を取り巻く様々な条件が整って、すべてが繋がった時がベストタイミングなんだと実感しています。年齢的なことや様々なことから二の足を踏んでいましたが、決心した時こそ底力が沸き出すチャンスなんだと思います。
自分で決めた1年間のリミットは、良い意味で刺激になりました。成長の為の1年間と捉え、努力のベクトルは将来の自分に向いていました。必ず次のステップに繋がると信じて努力出来ました。
アウトプットの姿勢
エアライン受験の取り組みを始めて大きく変わったのが、アウトプットの習慣。与えられる事が多い受け身の生活をしていましたが、自らアンテナを張り、想いを伝え、行動をおこす姿勢に変化しました。すると、情報が情報を呼び、視野が広がり、自分自身を深めることが出来ました。 ひとりでは何から手を付けて何をしたらよいか分からず立ち往生するばかりでしたが、ダラダラやってはいられないとエアリッジに通い始めたおかげで、傾向と対策に一本化し、集中して臨めました。
迷わない事と楽しむこと
エアリッジの魅力は、楽しみながら本気のレッスン。説明会の時、「楽しんでレッスンして欲しい。」と言われていたのがとても印象的で、入学の決め手になりました。
「大丈夫、受かるよ」と言ってくれた先生に、思わず「指切りしてください!」とお願いしました(笑)自分自身への約束でした。迷いが吹っ切れて、とにかく本気でやってみようと自分に言い聞かせました。
未来の後輩へ一言
人、モノ、言葉・・・ひとつひとつの出会いを大切にしてください。どのような出会いも人間的成長に繋がります。無理な事をする必要はありません。たったひとつでもいいから、自信を持って言える「何か」を持つことです。それがあなたのコアになるはずです。
JALスカイ・ANAスカイパル ダブル合格!
吉川 さゆみさん 【大阪女学院大学/新卒】
ゼロからのスタート。
まさに1レッスン1レッスンの積み重ねでした。
見えないものが見えてきた
エアラインへの興味は人一倍でしたが、業界の事も企業の事も全くの無知で、実際に自分が就職活動をするとなると、何からどうしたら良いのか全く分かっていませんでした。そして、一番見えていなかったのが「自分自身」だったと思います。
テキストに沿って、「?」が「!」に変わっていくのが、とても新鮮で、曖昧さが安定感に変化していきました。知識がまとまり、色々な分析をしていくと、自分自身を実感できるようになりました。
観察眼
自分自身に目を向けるようになると、周囲がとても気になるようになりました。
“人の振り見て・・・”と言いますが、周囲の観察をアルバイトでのサービスに活かすと、接客に対する視野が広がりました。立居振舞や女性らしい気配りなどを心がけたり、お客様の小さなご要望にも気付けたりするようになりました。
又、自分がサービスを受ける時の受け取り方が前向きに変化しました。あたりまえと思っていたサービスに感動出来たり、素敵な声かけや言葉遣いを心のメモに書き留め、参考にしたりしました。
エアリッジでの一体感
受験は孤独なものだと思っていました。不安で怖いものだと思っていました。
エアリッジが教えてくれたのは、皆で取り組み学び合うこと。個性豊かな先生方からは、柔軟な考え方や応用力、そして仕事の楽しさを教えていただき、クラスメイトからは勇気と思いやり等、たくさんの事を学び、支えられました。
未来の後輩へ一言
同じ夢を持ったクラスメイトと共に努力する楽しさとやりがいを、是非エアリッジで味わってください!皆の本気が分かるから自分も本気になれます。
エアライン合格者インタビュー:2012年1月
Peach Aviation合格!
中川 昌子さん 【同志社女子大学/既卒】
「悔いのない人生を。」
人は未来に向かって生きています。今を大切に、今を精一杯取り組むことの価値を知りました。
背中を押してもらった
グランドスタッフとして6年間キャリアを積み、仕事に誇りと自信を持っていました。一方、今の状況に満足しながらも、CAへの気持ちを残していました。そのふたつの気持ちの微妙な位置関係をつないでくれたのがエアリッジでした。即戦力として認められるためには、現状を充実させることが大切。そして、それを強みとして次のステップへとつなげるためのHow toを、レッスンを通して学ばせてもらいました。
一番の強さは本気から
最終面接まで進んで合格を逃したりと、ゴールテープの寸前でチャンスを逃す事もありました。今思えば、エアライン業界にいる自分にあぐらをかいていたのかもしれません。きっと、そういった油断から生じる甘さを見破られていたのだと思います。
気持ちのスイッチがMAXに切りかわってからは、手ごたえが変わりました。自分自身に強さが加わったと実感できました。
今までの集大成として
経験者としての受験は、求められるものも大きく、様々な角度から問題意識を持って捉える事が求められます。視野の広さ、洞察力、五感の鋭さなど、知識にとどまらず、社会人としての価値を問われることもあります。
エアリッジのレッスンでは、経験者である先生方の鋭い目線で、大胆かつ繊細に経験の裏付け作業をしていきます。そこから、今までやってきたことがすべてつながっていることを実感しました。経験、知識、出会い、たくさんのことを大きくとらえて見てみると、その流れの中からかけがえのないものがたくさん見つけられました。
未来の後輩へ一言
夢を持てるって、とても素敵で素晴らしいことだと思います。
採用試験は、努力と縁だと思います。縁は他力に任せがちですが、それは間違いです。縁は、自分でつなぐものです。自力で引き寄せてください。
他力に頼って良いのはプロのサポートです。プロ集団のエアリッジのサポートで、貴方の実力を何倍もの力に変えてくれます。
Kスカイ合格!
田寺 美希さん 【大阪女学院大学/新卒】
航空業界の一員になることは小さなころからの夢。それ以外は考えたことがありませんでした。
“叶えるために夢がある” エアリッジが教えてくれました。
きっかけはエアラインセミナー
1回生の時、大学主催のエアラインセミナーに参加しました。それがエアリッジとの出会いです。気軽に参加したエアラインセミナーでしたが、エアリッジの先生方に業界の事、エアライン就活の話を聞き、現場を身近に感じました。大学に入学したばかりで、就職はまだまだ先の事と思っていましたが、エアライン経験者の先生方の話を夢中で聞いているうちに、まるで自分もその中の一員になったような気がして、自然と背筋が伸びました。是非エアリッジで学びたい!と強く思いました。
感性を磨き、心を鍛える
最初の壁は自分自身でした。考えの甘さ、言葉の乏しさを実感しました。「考え」や「語彙力」は自己分析、自己アピールに欠かせない道具です。道具がなければこの壁を乗り越えることが出来ないと実感しました。
それから努力したのは「感性を磨くこと」です。今まであまりしていなかった読書や映画鑑賞から心を動かす事を知りました。そして、きれいなものをたくさん見るように努めました。感動経験が増えると、なんとなく過ごす時間が減り、時間を有効活用できるようになりました。いつもプラス思考で、ワクワク過ごしている自分に気付きました。
精神的な支えと成長
クラスメイトの存在がとても心強かったです。受験は自分一人でするものですが、仲間とたくさんの想いを共有することで、一緒に受験をしているような一体感がありました。支え合い、励まし合い、喜び合える仲間に出会えたこともエアリッジに感謝しています。
自分では気付かないうちに、周りから「なんだか印象が変わったね」と言われるようになりました。口数が増え、社交的になっていました。
未来の後輩へ一言
絶対に諦めたらダメです。実は私も一度諦めかけた事があります。でも、その挫折を乗り越えたからこそ今の自分があるのだと思います。
夢がかなう瞬間、その時を信じて、出来ることはすべて実行!自分を高め続けてください。
エティハド航空合格!
川崎 玲奈さん 【立教大学/既卒】
遠方者コースにて岡山より通学
気付くと、気負いばかりで空回りしていました。重量オーバーになっていた荷物をエアリッジで一旦下ろすと、本当に大切なものが見えてきました。
岡山から通うバスの中で
エアライン受験を続ける中で、いつも「あと一歩」のところで足踏みしていました。自分の中ではそれなりの準備と自信を持って受験しているのに合格できないのには、なにか理由があると思い、「何がダメなのか」を知るためにエアリッジ入学を決めました。
往復のバスの中は、面接のイメージトレーニングに最適でした。景色を見ながら頭の中を整理していると、到着までの時間があっという間でした。
イメージUPのローテーション
ホテルでのアルバイトをしていましたので、仕事の中での身のこなしや受け答えなど、日々の意識がすべて面接につながりました。エアリッジで学んだ事を仕事に活かしたり、ためしてみたり出来たので、とても良いローテーションの中で、自然体でイメージを創り上げることができました。
受け身だけの面接から働きかける面接へ
対策が出来ていないころの私は、面接で聞かれることに対して、その場で思いついた考えを答えるだけで精一杯でした。私らしさや相手が期待するイメージを伝えるなどとは考えも及びませんでした。面接対策が整うと、ある程度予測しながら面接に臨み、心に余裕を持って、色々な事に意識を巡らせることが出来るようになりました。プロの情報と対策を受けられたことに大きな価値を実感しました。
未来の後輩へ一言
面接は「実力+α」です。
厳しい世界ですが、努力を続けていたら、ベストマッチングに出会う瞬間が必ずやってきます。
「その時」を信じて頑張ってくだい!
